2011.01.26 Wednesday 23:25

馬鹿の会

「モノづくり」に携わる人達で集まっている恒例行事です。

「馬鹿」な人間の会ではなく、(そうかもしれないですけど・・・)

ズバリ、「馬の肉」と「鹿の肉」を食べます。

会長役のKさんが、いつもいろいろ趣向を凝らして下さって、今回は「すき焼」でいただきます。

西大路御池の交差点から、シブイところにある「ようしん」さんにお世話になりました。

京都では、こういうロケーションのお店は、店主の思想が隅々まで表現されていることが多いのですが、今回も経験則にバッチリ当てはまりました。


 ジャジャーン  外側が「馬肉」 内側が「鹿肉」です。


「すき焼」は、こんな感じです。

両方ともお肉は決して柔らかくないですが、しっかり噛んでいるとジワッと独特のうま味があじわえました。馬身ですから



楽しい時間を過ごすことができました

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